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http://gt7u9x.sa.yona.la/1226

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たまに部屋を掃除すると本当に無駄に部屋が広くなる

狭い家だけど、物がないからすっかすか

手の届く範囲にまとめるから机周りだけ過密

家にいると数メートル歩くのもめんどくさがる


隣の住人は今日も騒がしい

もう片方の隣りは今日もいるのか疑わしいぐらい気配もしない


世界は本当に平均化していくのだろうか

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若いうちは必ずだれでもちやほやされる

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そんなの幻想だと思っていた時期が、僕にもありました。


言い方が悪いね、あれ。

年を取るとそれだけで、同じことをしても若い時より価値が下がる、が正しい。

年を取って味わい深くなる系のダンディなおじさまやレディなおばさまもたまにいるけど。


レディなおばさまって何だ。 女のおばさまか。

男のおっさん。 女のおばさん。

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よく見たらこれオレオじゃない。

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\ クリームオー /

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外がとても明るい

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そうだね、夏だね。

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http://gt7u9x.sa.yona.la/1222

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もし死が消えるようなものだったら、もう人は死ぬのを止められない

だから罰を与えてそうならないようにした

退路を塞ぐことが勝利の鉄則

敵は追い詰めなければならない


敵って誰だ?

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http://gt7u9x.sa.yona.la/1221

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私は功利主義が好きだ

だから自分が嫌いだ

そう規定する


さあはやくしてくれ

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気分に何もかも支配される生活ではこの先嫌な気分になるだけだと思う。

思うだけで何もしない。

いつもそう。

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「生きるお金には困ってないよ」

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この一言に含まれる人間味あふれる雑多な感情

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何もやる気が起きナーイ

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死に至る病。

(前にもおんなじようなこと言った気がする)

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毎日がプチ輪廻

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自分の価値が0どころかマイナスに思える

⇒あっ頑張らなきゃ (いい人間)

⇒あっ死ななきゃ  (ミジンコ)


私はボルボックス

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恨む間は生きている

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些細なうれしいことを(いつまでも)覚えている人がいる

些細ないやなことを(いつまでも)覚えている人がいる

嫌なことは忘れてしまうほうが幸せだ。 うれしいことを積み重ね覚えていればかなり幸せだ。

「嫌なことは忘れる」ということに批判的な人、映画や小説で、なぜかあふれているけど

うれしいことを忘れて、いやなことばかり覚えていたら、そのうち死んでしまう。 自己嫌悪に殺されてしまう。

彼らは人を殺そうとしているのだろうか。 ゆっくりと。

それとも、彼らは自戒の意味で発信しているのだろうか。

自分とは全く違う人が、全く違う受け止め方をしてしまうことを片隅にも覚えずに

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掃除と模様替えの充足感は異常

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ただし他人は招き入れない

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http://gt7u9x.sa.yona.la/1212

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積極的に生きる人間は社会の役に立つからよし

積極的に生きない人間はそのうち生きなくなるからよし

消極的に生きる人間は社会の役に立たないこともないからよし

消極的に生きない人間はいつまでたっても消極的に生きないからだめ

燃やすしかないよ

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http://gt7u9x.sa.yona.la/1211

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たとえば僕が何か支払ったら、たとえば悪魔が存在して、命と引き換えに何か願い事を一つかなえてくれるというのなら

僕はボールペンのリフィルの規格を統一して死のう。

ああ、僕の命で対価が足りるのかが不安だ。

きっと足りない。

献血でお金がもらえないのに似ている。

命は金で買えるのに

金は命で買えない

精神主義者が聞けば、笑い、憐れむだろう。 悲しい、救われない物質主義者。

その笑顔、心使い、ああなんと、プライスレス!

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世界から嫌われている度+1

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被害妄想へと至る道

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がっつかなくなったのは、愛に昇華したから

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そういうことにしておく。 

※対人関係の話ではない

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どうしようもないね

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そうか、あかんか

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http://gt7u9x.sa.yona.la/1206

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開き直るパワーというか、立ち直る精神力というか、

とにかくその手のものが必要。

なければ直ちに即死する

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ATUI

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http://gt7u9x.sa.yona.la/1204

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沈むというイメージやそう表される状態にあるとき、確かな不安や恐怖を感じるわけです。

そういうときはきっと僕は確かなひとつの動物で、理性のかけらもない、本能に従った感じ方やとらえ方が勝るわけです。

しかし安全が保障されてみると、それ以上沈まないことがわかったり、足場をとらえることができたりすると

今度は沈んでいた状態に、どこか焦がれている自身を見つけるのです。

砂浜のない、急に深くなる海は怖いと思うのに、その水底には何か見たこともない美しさが秘められているのではと

幼い僕は夢見ているのです。

沈むということは、そういうものの一部になるということではないかと、極めて本能にちかい理性で感じているのです。

そうして、そう思う自分自身にも、何か底知れぬ美しいものを感じているのです。

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